通常の木造ではありえない、鉄骨ならではの大空間です。
木製建具等の木は竣工して5年の歳月が立ち、日焼けしていい色になっています。
トップライトは、ポリカーボネートの折版とツウィンカーボネートで構成して、現在のところ結露はしていません。
床暖房仕様も影響しているかもわかりません。



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団欒の間
トップライトは1.8m角ありますが、程よい光のように感じます。
電動のルーバーで光の調整ができます。
 

団欒の間
夕暮れ時の様子。
照明は、使い方に合わせていろいろなパターンを作り出せるよう考慮しています。

団欒の間
室内が明るくなりすぎない事、また回りが田園地帯でロケーションとして全体的に見せたいが、台風の風の影響などを考慮して、窓の高さを1.35mに押えて横長の掃き出し窓としています。
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